2018-02-06

つれづれなるままに

なんでだろう

字を書くだけなのに、こんなに苦労するなんて、思いもしなかった。字をきれいに書きたい。字を書くことが好きだった。お友達のようにきれいに書きたい。ただ、それだけ。簡単に、そう思ってはじめてみた。書道の最初の壁が目の前に立ちはだかったとき、誰もが...